2012年2月23日(木) 07:14 JST
阪神のドラフト1位、伊藤隼太クン。
先日のインタビューによれば、
虎風荘入寮時の荷物に入れ忘れたもの。
枕・・・・。
仕方なく、枕なしで眠っているとか。
だから、一番欲しいものは、枕だと言っていました。
そんな伊藤隼太クン、
サンケイスポーツによれば、
超豪華枕を手に入れたとか。
Sleeping Factoryの完全オーダーメード
『じぶんまくら』
伊藤隼が、“究極の枕”を手に入れた。
「この前のオフに枕を買いました。オーダーメードで作ってもらって。快適に寝れています」
満面の笑みで明かした。出会いは19日。大学時代の友人2人とぶらぶらとショッピングを楽しんでいる時だった。ふと目に入った完全オーダーメードの文字。自然と店内に足が吸い寄せられた。
店員が頭の形や高さ、頭から首のラインを測定。あおむけになった際、首と床の間が7センチ開いていたルーキーには、首をしっかりと支えられるようにと、前傾姿勢を矯正する効果がある枕を作成してもらった。さらには、愛用するマットレスとの相性も考え、選んだものは高反発のタイプ。スポーツ選手も多数使用している“究極の枕”の愛用者に、ルーキーも加わった。
寝ることが趣味とまで話す伊藤隼だが、来阪する際に枕を忘れてしまい、これまではクッションを枕代わりにして寝ていた。慶大野球部引退後に購入し、寮に持ち込んだイタリア生まれのマットレス『マニフレックス』も、枕がなくては100%の効果を発揮できない。もちろん、クッションでは寝心地がいいはずもなく、知らず知らずのうちの首や肩、腰などに負担がかかっていた。
しかして、その枕のお値段は・・・
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