貧打線、大野にノーノー許す

「中日3-0阪神」(14日、ナゴヤドーム)    デイリー

 

2006年9月16日の中日戦(ナゴヤドーム)で、

山本昌に無安打に抑えられて以来

13年ぶりのノーヒットノーランを喫する屈辱となった。

なお、今季13度目の完封負け。

 

 

いい加減目を覚ませ、フロントも監督も!!

まず打撃コーチを考え直せ!!

以上

 

 

“貧打線、大野にノーノー許す” への8件の返信

    1. 芯でとらえた打球
      高山君のセンターフライ、マルテのファール、梅ちゃんの三ゴロくらいかな。

    2. 右バッター並べただけで勝つ気があるとは思えなかった。
      球団、監督、コーチ陣は本気で勝ちたいのか疑わしい。

  1. 中盤崩れかけてたけど、ウチの打線が打ち崩せず立ち直らせてしまった。他のチームならそこでノーノー阻止出来てたかも。

    1. ノーノーされとるやないか。打撃コーチはなにしとん?やられたん山本昌以来か。矢野はんは陽川すっきゃなー。まぁもうええけど。

匿名 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください