今日も貧打で完封負け

Posted on : 2019年7月2日 | post in : mail |3 Replies |

「DeNA4-0阪神」(2日、横浜スタジアム)  デイリー

 

貧打はいつものことだけれど

西もいつも通り

勝利を目指しているというより

防御率をよくすることだけを目指しているよう

同じく貧打だったオリックス時代からの悪癖か

 

序盤に先制されて、中押しを取られて・・・

高橋遥人のように中盤まで無失点で

頑張ってくれないかな

 

先発投手より、4番打者を補強すべきだったのにね

オフの補強方針はやはり大失敗だった

 

さて、貧打線

1番近本が絶不調、2番糸原もつられるように低調になって

4番大山はプレッシャーから、ここ一番で打てず

さあ、どう点を取って勝利に向かおうとしているのか

近本、大山に我慢しているのは

矢野監督ではなく、

ファンであり、

投手陣であり、

他の野手であり

 

こんな状態で、近本、大山を今のまま使い続けて

成長が阻害されると思わないのか?

 

 

 

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3 Comments

  1. 匿名 より:

    本人達も我慢して頑張っている

  2. 匿名 より:

    鳥さんも耐えてる

  3. 匿名 より:

    中西氏 西は防御率は2点台といいが、なぜ勝ち星が伸びないのか。打線がどうこうと言いたくなるだろうが、先発投手の基本は味方が先制点を取るまで踏ん張ることだ。勝てる投球内容だけに、もったいない。もちろん、この日も野手に拙いプレーはあった。2回の一塁走者マルテは二塁へのライナーに、滑って帰塁することなく、アウトになった。一塁コーチの指示になかったように見える。5回には木浪が投げても間に合わないのに、一塁へ悪送球。これは判断ミスだった。チームが1つになれていない、ちぐはぐさ。状態の悪さが出た試合だった。だからこそ、ベンチが1点を取りにいく姿勢が必要だった。

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