甲子園で代打原口のアナウンスに大拍手

Posted on : 2019年5月31日 | post in : 阪神 2019年,阪神 ファーム |2 Replies |

今日明日のファームのソフトバンク戦は、@甲子園

3対2で阪神が勝ったが、いくつかメモメモ

 

8回2死無走者から、突然の大拍手・・・

何事かと思えば、代打原口

初球を右中間に二塁打

試合後の挨拶も原口が

 

先発小野は7回2失点

育成外国人コラスに打たれた二塁打からの失点と

本塁打による失点

まだ球は散らばってたけれど球威はあったね

 

9回を投げたクローザー斎藤

力みまくって、2・3塁まで攻められたけど

最後はバットをへし折ってクロージング

力みまくって四球を出しながら

球威で抑えるところは球児みたい(苦笑)

なんとも危なっかしくて、

一軍まではもう少し時間の猶予が必要かな

 

ソフトバンクの育成外国人コラス

スイングスピードが速くて迫力あるよ

阪神もこういう育成外国人を探せばいいのにね

 

 

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2 Comments

  1. 匿名 より:

    誠志郎パスボール多過ぎやな…
    球が暴れてるのもあるが梅ちゃんなら止めてると思われる
    頑張れよ誠志郎〜〜〜

  2. 匿名 より:

    「ウエスタン・リーグ、阪神3-2ソフトバンク」(31日、甲子園球場)

     右肘の違和感から復活を目指す、阪神の小野泰己投手(25)が7回を投げ3安打2失点。この日の最速は150キロを計測。順調に段階を踏んできた右腕が、ついに今季“初勝利”を挙げた。

     マウンドから見える景色全てが、うれしかった。2軍戦とはいえ、昨年10月5日以来、238日ぶりの甲子園の舞台。3番・栗原を変化球で空振り三振に斬って取ると、この日初めて笑顔を見せた。右手で胸をポンポンとたたき、ホッとする。立ち上がりをきっちり三者凡退に斬って取り、リズムをつかんだ。

     二回に、1死二塁から、塚田に左前適時打を許すも、後続はピシャリと断ち切った。三回以降は、七回にコラスにバックスクリーン右へソロ本塁打を被弾したが、それ以外は安打一つも許さない安定したピッチング。小野ならではの2四球もご愛敬だ。平田2軍監督も「甲子園で久しぶりだったと思うけど、気持ちよく投げられていたね直球のはしりもよかった」と絶賛。慣れ親しんだ本拠地のマウンドで、復帰への道のりが開けた。

     昨日30日に、25歳の誕生日を迎えたばかりだった。「甲子園は投げやすいですね」と、開口一番に笑顔。「今日は直球とスライダーがよかった。いい感じで投げられました」と前を向いた。1軍ローテ陣は西に、戻ってきたガルシア、昨夜復活星を挙げた高橋遥らなど、選手層の壁は厚い。だからこそ、まずは2軍で結果を。今度は1軍での今季“初勝利”を目指していく。

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