ガルシアが中日から阪神に移籍 なぜ?

Posted on : 2018年12月18日 | post in : 阪神 オフの話題 |1 Reply |

ガルシアは、契約年数、金銭で

中日と決裂という記事を見ていたが......

(シーズン終了後、うちと2年4億円の複数年契約で話がついていた。それが、ガルシアの帰国後に状況が一変。代理人が突然、ガルシアが4年以上の複数年契約を望んでいる、ダメなら残留は白紙に戻す、と吹っかけてきたというのです ゲンダイ)

 

阪神が、ガルシア獲得を発表

2年4億以上?なんて、リスク大きすぎ

しかし、ニッカンによれば、

1年契約で年俸1億6500万円

 

スポーツ紙の記事の内容の信憑性の問題なのか

よほど、中日が嫌だったのか

阪神が良かったのか

 

とはいえ、安くはない......

しかし、先発左腕のピースが加わったので、

 

最後のピースは、4番の外国人右打者だね

年内に決めるとのことなら、

今週中に発表かな

 

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One Comment

  1. 匿名 より:

    阪神に新加入することが決まったオネルキ・ガルシア投手(29)が、自らチーム状況をリサーチし強く虎への移籍を望んでいたことが18日、明らかになった。中日を自由契約となった直後から“猛虎愛”を代理人に猛アピールしていたといい、環境の変化にも問題がないことを示した。

    【写真】ガルシアの雄姿!この投球で13勝、西で10勝…優勝の皮算用は!?

     17日の正式契約後に谷本球団本部長が「最初に代理人から話がありまして」と交渉のいきさつを明かしていたが、それはガルシア本人が希望したものだった。日本でプレーする外国人選手には特有のネットワークがあり、日頃から各球団のプレー環境などを意見交換しているという。

     球団幹部は「ガルシア本人が阪神でプレーしたいと。特にドリスらと親交があるわけではないと思うけど、話を聞いていたんじゃないか」と明かす。移籍には環境の変化など多大なストレスを伴うことが大きいが、同じ日本、同じセ・リーグという点に加え、何よりも本人が希望するところでプレーすることが環境に適応して活躍するための必須条件と言える。

     来季から日本選手扱いとなるメッセンジャーを筆頭に、かつてはウィリアムスら阪神の助っ人投手は活躍すれば長期間、在籍している事例がある。生活環境も含めて、虎への好印象がガルシアが決断する大きなポイントになったようだ。

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