梅野が初のゴールデングラブ賞

Posted on : 2018年11月8日 | post in : 阪神 2018年,阪神 オフの話題 |1 Reply |

久々の嬉しいニュース

セ・リーグでは、規定打席に到達するのさえ

厳しくなっている捕手というポジション

梅野には。ベストナイン、ゴールデングラブともに

チャンスありと期待していたのだけれど

今日届いた

シーズンオフの最初のグッドニュース

 

 

プロ野球の守備のベストナインを選ぶ「三井ゴールデングラブ賞」の受賞者が8日、発表され、阪神・梅野隆太郎捕手(27)が自身初受賞を果たした。選手会長も務める若虎に、新たな勲章が加わった。

今季は自身最多となる132試合に出場。リーグ2位となる盗塁阻止率・320を記録するなど飛躍の1年となった。阪神の捕手が受賞するのは2010年の城島健司以来、8年ぶり。生え抜き捕手に限れば日本一に輝いた1985年の木戸克彦(現球団本部部長)以来、33年ぶり。
サンスポ

タグ: ,

One Comment

  1. 匿名 より:

    最下位チームから捕手が受賞するのはセ・リーグで初めて。

    素晴らしい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Theme Designed Bymarksitbd