2019年新外国人投手候補 韓国No・1左腕のヤン・ヒョンジョンら

Posted on : 2018年10月5日 | post in : 阪神 2019年 |2 Replies |

韓国No・1左腕のヤン・ヒョンジョン投手(30=韓国KIA)の動向を調査

最速152キロ

ジャスティン・ニコリーノ(26=レッズ傘下)

最速 145キロ前後ながらチェンジアップを巧みに駆使し、打たせて取る技巧派左腕

ロエニス・エリアス(30マリナーズ)
最速 150キロ前後

2019年外国人左腕投手候補

タグ: ,

2 Comments

  1. 匿名 より:

    阪神ウィリン・ロサリオ内野手(29)は退団が決定的であることが4日、分かった。

    来日1年目の今季は不動の4番として期待されながら、75試合出場にとどまり、打率2割4分2厘、8本塁打と低調。3億4000万円と高額な推定年俸もネックで契約更新は難しい情勢になった。マルコス・マテオ投手(34)ディエゴ・モレノ投手(31)途中入団のエフレン・ナバーロ内野手(32)も今季限りになる方向。先発のランディ・メッセンジャー投手(37)は来年は日本人扱いになり、残留方針を固めている。今季30セーブのラファエル・ドリス投手(30)も契約を更新する方向。

  2. 匿名 より:

    今季3億4000万円からベース年俸を半額以下に減額し、厚めの出来高払いを付帯――。それをロサリオ側が受け入れるならば、逆転残留も視野に入ってくるというわけだ。

     球団は今年に入ってから韓国、台湾、米国に編成担当を派遣。新助っ人投手の調査と並行して、野手候補も探ってきた。台湾では王柏融(ラミゴ)を2度チェックし、米国でも以前からリストアップ済みのケニス・バルガス(ツインズ)やペドロ・アルバレス(オリオールズ)らの動向を調査

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Theme Designed Bymarksitbd