鳥谷、梅野連発、桑原、藤川球、能見好リリーフで、小野は7勝目

Posted on : 2018年8月18日 | post in : 阪神 2018年 |Leave a reply |

2018年8月  18日 @神宮

チーム   計
阪  神 0 0 1 1 0 2 0 0 0
ヤクルト 1 0 0 0 0 2 0 0 0

勝利投手   小野(7勝3敗)

セーブ    ドリス(27S)

敗戦投手   カラシティー(6勝1敗)

[本塁打]    鳥谷1号(神) 梅野6号(神)

 

先発小野、良かったのか悪かったのか

5回3失点で7勝目

 

4点取った打線、

クリーンアップが得点に絡めなかったが

今日は、1番糸原、2番北条

7番鳥谷、8番梅野が光った4点

なかでも鳥谷、北条の連発はすっきりした瞬間だった

 

失点は3ながら、小野が6回下位打線に対して4四球を連発

新人の宮本に安打され、無死満塁で降板したが、

一人交代が遅かった

2連続四球で桑原に交代させるべきだろう

今日の試合以外の意図があっての遅れなのだろうが

桑原が小野の残した走者を二人返しただけで踏ん張り

7,8回の藤川球、能見は素晴らしく

交代遅れをカバーしてくれた

 

しかし、ドリス劇場・・・・

控え捕手に安打され、

坂口、青木を打ち取り2死1塁としたものの

山田、バレンティンに連続四球

続く雄平の2球目まで、8球連続四球

2ボールから、三邪でゲームセット

なんとか逃げ切ったが

ドリスは怖くし仕方がない

 

 

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