梅野4号3ランから4点差を逆転勝ち

Posted on : 2018年7月4日 | post in : 阪神 2018年 |Leave a reply |

2018年7月 4日 @甲子園

チーム   計
中  日 0 1 3 0 0 0 0 0 1
阪  神 0 0 0 3 0 1 0 2 X

勝利投手   桑原(2勝1敗)

セーブ    ドリス(19S)

敗戦投手   祖父江(1勝1敗)

[本塁打]    梅野4号(神)

 

藤浪やドリスは、力で押し込む「らしい」投球ではなく

不安を感じる投球だった

「らしい」投球だったら。

不運なプレーや失策があっても

簡単に失点することはないだろうな

というのが、本音

 

6回途中からリリーフの能見の安定感

藤川らしさ、復調近い桑原

この3人は今日も良かったね!

 

さて、打線は、スタメン野手全員安打

マルチは、梅野とナバーロ

 

梅野は3ランと8回の6点目となるタイムリー内野安打

ナバーロは、同店犠飛と、得点に絡む安打2本

8回勝ち越し点はナバーロの安打から

代走の俊介は2死から盗塁

大山は、浜風に戻されながらも

俊介が2塁に行ったことで前進守備をしていた右へ3塁打で

1ヵ月以上ぶりの打点!

 

俊介が代走に送られる度に思っていたこと

代走に送るなら盗塁のできる選手じゃないと意味ないだろうと

今日も植田が残っていた・・・・

しかし、今日は代走の価値があったね(笑)

 

4点差を逆転して、不安定なドリスのために2点勝ち越す

打線が活発になってきたね

 

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