極度の貧打線も岩貞KOの原因か

Posted on : 2017年6月26日 | post in : 阪神 2017年 |Leave a reply |
2017年6月25日 @マツダ
1 2 3 4 5 6 7 8 9 合計
阪神 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0
広島 1 0 0 3 0 0 0 1 X   5

勝利投手  大瀬良(5勝0敗)

セーブ

敗戦投手  岩貞(3勝5敗)

本塁打   菊地5号(4回2ラン 岩貞)

 

1回1死から菊地のイージーゴロを弾いた鳥谷

立ち上がりに難のある岩貞は

続く丸を歩かせ、鈴木にタイムリー・・・

 

4回2死から投手に左・福留の頭を超える2塁打を打たれると

田中にタイムリー、そして菊地に2ラン・・・

 

鳥谷のエラーから崩れ、投手の2塁打から崩れ

チームとしては残念な失点だったけれど

極度に打てない打線が、

投手を神経質にしていることはあると思う

 

岩貞は、4回で降板、

早い回で先発がKOされたら、

負け試合で投げる投手が

複数イニング投げるのが普通だろうけれど

一昨日は、柳瀬が大乱調

今日は、藤川がたったの1回

守屋も乱調で

髙橋、岩崎を登板させてしまう・・・

負けている試合、特に序盤で継投する場合

複数回投げさせられる投手がいないのがねえ・・・

 

明日からの中日戦は、浜松、ナゴド・・・

ゲレーロが本領発揮し、好調な中日

阪神のポイントは、一発も打てる外国人だね

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