鳴尾浜のオリックス戦快勝 投手リレーは一軍並

Posted on : 2016年5月12日 | post in : 阪神 ファーム |Leave a reply |

ファーム

5月12日 阪神 4 vs 1 オリックス (@鳴尾浜)

 

オリックスの投手が、四球を連発するのと対照的に

阪神の投手は、普通にピッチング

 

先発横山は、4回1失点

奥浪には投げにくそうにしていたのと

制球に乱れはあったものの

一軍初勝利の自信で投げていた感も

4回降板は、一軍での登板日を想定してのものだろうか

 

2番手は、ドラフト4位の望月

最速148Kのストレート(平均でも145Kくらいか)を投げ込み

四球を一つ出したものの、二塁ゴロ併殺と二塁ゴロで

終わってみれば三人で抑えた

変化球でストライクは取れていなかったのも課題かもしれないが

ドラフト時に表記される球速が出ていたのには安心

 

3番手鶴は、6、7回を無失点

4番手筒井は、8回を無失点

 

9回は福原が、ほぼストレートで三者凡退

最速は、143Kだったかな

 

 

打者は・・・・

江越がチャンスで見逃しの三振するなど

一軍までは時間がかかりそう

横田も、未だ当て逃げの癖も出ていた

(足の速さは流石ですが)

 

西岡は二塁手にもついていました

復帰への階段をのぼっているというところか

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